不動産アセットマネジメント事業

投資家の皆様の国内不動産分野への運用ニーズに対して、
私募ファンド、私募リート等の運用機会を提供。

日本の不動産市場活性化を目的に、2006年より不動産私募ファンドの運用を中心に業務を開始。2016年8月より、不動産金融市場と地域金融機関、年金等の長期資金を繋ぐ資金循環を一層促進することにより、不動産金融市場の更なる活性化に貢献するべく、私募リート「DBJプライベートリート投資法人」(DBPR)の運用を開始しました。
2018年4月現在、約4,600億円の受託資産残高を有しています。

不動産アセットマネジメント業務の沿革

  • 2006年11月DBJ野村インベストメント株式会社設立
  • 2007年12月宅地建物取引業免許を取得
  • 2008年 1月金融商品取引業(投資助言・代理業)の登録
  • 2008年 6月貸金業登録
  • 2008年 8月金融商品取引業(投資運用業)の登録
  • 2009年 2月金融商品取引業(第二種金融商品取引業)の登録
  • 2009年 9月不動産市場安定化ファンド投資事業有限責任組合のAM受託
  • 2012年 7月DBJアセットマネジメント株式会社に社名変更
  • 2013年 5月耐震・環境不動産支援基金の運用に係る業務受託
  • 2016年 8月DBJプライベートリート投資法人の運用開始
dbj-pr
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